SureSmileアライナーサポートサービスの
よくあるご質問をまとめました

適応症例の確認において適応可能となるケースの基準はありますか?

Caseページに適応可能と不可の事例を掲載しております。 適応確認は以下の5段階のグレードで分かれます。
Grade 1:アライナー単独
Grade 2:TAD使用で適応可 Grade 3:ワイヤー併用の可能性Grade 4:慎重判断が必要
Grade 5:原則として適応困難
※ 原則Grade 1・2・3のみプランニングサポートをご利用いただけます。

適応症例の確認を依頼するには何のデータが必要ですか?

適応確認には下記データの提出が必須となります
1)パノラマレントゲン
2)口腔内写真 正面観、上顎咬合面観、下顎咬合面観、右側方面観、左側方面観の計5枚
3)フェイシャル写真(表情がわかるもの)
4)上下顎前歯のデンタル中切歯を中央に位置:上顎1枚、下顎1枚、計2枚 ​
5)STLデータ(上顎・下顎)
​提出データに不足があった場合は適応確認を行うことが出来ません。 全てのデータが揃った状態でのお申し込みをお願い致します。

診断内容もしくは治療計画を指定して治療プランニングサポートの依頼は可能ですか?

当社の適応確認の内容と相違のある治療プランニングサポートに関しては原則お受けしておりません。
プランニングサポートは原則、Grade 1・2・3のいずれかを判断した症例に限りご利用可能です。
また、治療プランニングサポートの内容に関しては、適応確認のレポートの内容をご理解いただき当社適応判断の内容で進行させていただきますので何卒ご容赦ください。

治療途中の状態からプランニングサポートを使用することは可能ですか?

治療途中からの使用はできません。
上記の質問同様、すでに適応確認や治療が進んでいる状態でのプランニングは承っておりません。本サービスのご使用を検討される場合は、治療前の時点でご相談ください。

難症例の場合でも一律でアライナー矯正をご提案いただけますか?

難症例の場合にはアライナーとワイヤー矯正との併用をご提案する場合もございます。
アライナー治療には向き不向きがあり、アライナー矯正のみでの治療が難しい場合はサポートチームよりワイヤー治療の併用を勧める場合もございます。最終的な治療の判断は実際のご担当の歯科医師様に委ねられます。

お申し込みが完了したのですが、専用パスワードを忘れてしまいました。

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